よかせっけん 使い方

よかせっけんは毛穴問題を解消できるスキンケア

よかせっけん

発売当初から変わらない人気をキープし続けている大ヒット商品。
1分間に約3個も売れているというのですから、その実力は折り紙つき。

 

熟練した職人の手作り完全無添加。

 

機会だと水分のバランスが崩れるので時間と手間を
かけてその上必要な美容成分たっぷり入っている吸着に
こだわった洗顔よかせっけん。

 

毛穴すっきりさっぱりツルスベのお肌に変わります。

 

男性も子供も使えるので家族で使えるので好評。

 

大勢の方に使われる2400万個の累計販売も
うなずけるはず。

 

今なら定期特別価格で¥1705

 

よかせっけんはジャータイプとチューブタイプの2種類ありますが、
いずれも固形石鹸とは違い保管方法が便利なのが魅力的で
どちらも泡立てネットの水素プレゼント中。

 

よかせっけんの使い方泡立てから洗顔までのポイント

よかせっけん

 

洗いはじめの泡立て方
最初は泡ネットを軽く濡らし、ジャーからさくらんぼ大(1粒)のよかせっけんを入れて、
ネットを擦りながら泡立てていきます。

よかせっけん

 

 

 

水を足すと泡立ちがよくなる半面、水っぽさが出て泡がへたってしまうので、
少しずつ水分を足していくのがポイントです。

 

泡立ちを感じてから更に10秒ほど泡立てると、よりモコモコ泡が出来上がります。
濃密な泡に仕上げるためにも、ネットをひっぱって絞るような形で泡をとり、空気の気泡を潰しましょう。

 

手に取った泡は顔のおでこから鼻、顎と、皮脂量の多いTゾーンから乗せて
優しくくるくると洗顔していきます。

よかせっけん

 

弾力のある泡なので、指で擦るというよりは、泡のクッションで
指を滑らせるというイメージ。よか石鹸の泡には、奥に詰まった
毛穴汚れを吸着する洗浄作用があるため、ゴシゴシ擦る必要はありません。

 

まぶたや頬、フェイスラインといったデリケーブな部分や皮脂分泌の
少ないUゾーンは、泡を乗せる程度でもOK。

 

洗顔はわずかに必要な皮脂も洗い落としてしまうため、特にニキビ肌や乾燥肌、
敏感肌の人は泡の吸着力を使った洗浄が良いです。

 

 

よかせっけんの使い方

お湯の温度
よかせっけんで顔を洗う場合にはお湯の温度も大切でぬるま湯程度が良いです。
目安は、ぬるま湯を手首の内側の皮膚にかけて、熱くも冷たくもない温度です。

 

毛穴から汚れた皮脂を浮かせて、必要な皮脂を残せる温度がちょうど32℃とされています。
よかせっけんの効果をアップさせるためにも出来るだけぬるま湯での洗い流しましょう。

 

 

シャワーを顔に直接当てない
よかせっけんを使って洗顔する時に限った事ではないですがシャワーを直接、顔に当てるのはNG。
またシャワーで熱いお湯を当てるのもNGです。

 

シャワーや熱いお湯は肌に必要な皮脂まで落としすぎてしまいます。
休日などで時間のあるときは、軽く絞ったタオルを電子レンジで30秒ほど温めたあと、
少し冷ました蒸しタオルを2〜3分顔に乗せ毛穴を広げるとさらに有効敵。

 

 

泡を転がすように洗う
よかせっけんの使い方でとくに気を付けることは手で肌をゴシゴシと強く擦らないことです。濃密な泡が汚れを吸着してくれるので、泡を肌に乗せ転がすようにして優しく滑らせます。

 

よかせっけん

 

洗顔時間は1分
よかせっけんの洗顔時間は約一分間が目安です。

 

額、鼻、頬、顔回り、口周り、目周りの6か所を10秒ずつ数えれば60秒です。
皮脂の多いTゾーンや顎などの部分から洗い始めると良いでしょう。

 

乾燥が目立ちやすい口周り、目周りは大変デリケートな部分ですので、泡をのせて吸着させる
だけでも十分です。なお、せっけんが目に入ることを防ぐために、洗顔中は目を閉じて下さい。

 

 

しっかり洗い流す
小鼻や生え際、顔回りといった部分は泡を残しやすいので、優しく丁寧に洗い流しましょう。

 

すすぎはぬるま湯で行い、最低でも20回以上は十分にすすいで肌にせっけんを残さないようにします。
タオルで押さえるようにして水分を取り、ゴシゴシと肌を擦らないようにします。